※ご覧頂きありがとうございます。プロフィール欄に注意点等記載しておりますので、必ずご一読の程お願いします。画像2枚目までは使用例として撮影したプロトタイプで、実際にお送りする製品は3枚目からの物になります。
■セット内容
本体フレーム
脚ストップバー×4
テーブル板(39×30.5cm)
焚き火コンロ(ステンレス製)
仕切り板
ネジ・ナット×12
ひっかけ3連フック
焼き網(30×40cm)
■大きさ(約/cm)
組み立て時;横80.5×奥行31.5×高さ80.5
(立体バーを除いたテーブルそのものの高さは50)
コンロ部大きさ;横35×奥行29×高さ14
総重量:約6.5kg
■組み立て方法
1.脚を開きます。10連フック付き立体バーを起こします。
2.脚の上部分と本体フレームの重なる部分にネジ穴が片側3個ずつ開いていますので、上からネジを通しナットでとめます(脚を固定します)。
3..脚の中段・下段にある横板に、脚ストップバーの切り込み部分を差し込んでセットします。先に片側を差し込み、その後脚を開くようにもう片方を差し込むと上手くいきます。
4.コンロを組み立てます。背側面を開き、後ろ上部両端にネジ穴が開いていますので、外側からネジを通しナットでとめます。コンロを本体の中段右側に載せ、コンロの右上部と本体フレーム右足上部の横板に2カ所ネジ穴が開いていますので、コンロ内側からネジを通しナットで本体に固定します。
5.10連フック付き立体バーと本体フレームの両端にネジ穴が開いていますので、内側からネジを通しナットでとめます。あとはテーブル部や網等をセットして完成です。ひっかけ3連フックもお付けしますので、お好みでご使用ください。
■本体フレームはL字の金属部品を長方形型に折り、ガルバ鋼材を折った脚をネジナットで接続しています(脚ストップバーもガルバ鋼材)。上部フレームと接触する部分に横揺れ防止の抑え板を付けています。
■焚き火コンロは底板は極厚のステンレス板、背側面はやや厚めのステンレス板を使用しています。そのため結構重いです。基本的にストップバーの上に置くだけの設計ですが、一応ネジナット2本で本体フレーム脚上部に接続できるようにしています。
■テーブル板は集成材(木材)の上にステンレス調のキッチンリメイクシート(ポリ塩化ビニール製)を張り付けています。
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